目次
表紙
ロバート・A・マンデル シリーズ
マンデルの経済学入門

原書名  Man and Economics
ロバート・A・マンデル(Robert A.Mundell、コロンビア大学教授)著
竹村健一 (経済評論家)訳
四六判 上製
336 ページ
本体価格 1800円
21028-4
2000 年発行

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目次


はじめに

訳者まえがき

第1章 経済の法則

第2章 取引と専門化

第3章 選択と最適化

第4章 価格効果と所得効果

第5章 現金、流動性ならびに在庫管理

第6章 貨幣と金

第7章 投資と時間

第8章 市場と均衡

第9章 調整と競争

第10章 インフレと貨幣

第11章 失業と不況

第12章 古典派とロマン派

第13章 国際収支

第14章 国内均衡と国際均衡

第15章 ドルと金

第16章 遺産の継承と進歩

第17章 協力とメタトレード

第18章 複雑な選択と政府

第19章 スピルオーバー効果と慣習

第20章 協同命令



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 著者紹介

1999年ノーベル経済学賞受賞。米国コロンビア大学教授。1932年生まれ。カナダ・オンタリオ州生まれ。シカゴ大学教授、ウォータールー大学教授などを経て現職。IMFや世界銀行などでも活躍。主著にInternational Economics(邦訳『国際経済学』は2000年3月ダイヤモンド社から新訳として発刊予定)、Monetary Theoryなど


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