グロービスMBAキーワード 図解 基本ビジネス分析ツール50

グロービスMBAキーワード 図解 基本ビジネス分析ツール50

目次

はじめに

1章 クリティカル・シンキング編

1章で学ぶこと
No.1 イシューアナリシス
No.2 因果関係分析
No.3 Pros/Cons分析
No.4 重要度/緊急度マトリクス

2章 定量分析編

2章で学ぶこと
No.5 クロス集計分析
No.6 度数分析
No.7 時系列分析
No.8 プロセス×ウォーターフォール分析
No.9 回帰分析
No.10 感度分析
No.11 ディシジョンツリー

3章 経営戦略編

3章で学ぶこと
No.12 経営環境分析
No.13 KBF分析
No.14 KSF分析
No.15 彼我分析
No.16 リソース分析
No.17 魅力度/優位性構築可能性マトリクス
No.18 事業ポートフォリオ分析
No.19 シナリオ・プランニング
No.20 プラットフォーム構造分析

4章 マーケティング編

4章で学ぶこと
No.21 認知率分析
No.22 因子分析
No.23 クラスター分析
No.24 ポジショニング/パーセプション分析
No.25 RFM分析
No.26 顧客ロイヤルティ分析
No.27 CE/CS分析
No.28 アトリビューション分析
No.29 ファネル分析
No.30 顧客インサイト分析

5章 オペレーション編

5章で学ぶこと
No.31 3M分析
No.32 ボトルネック分析
No.33 スループット分析

6章 会計・ファイナンス編

6章で学ぶこと
No.34 収益性分析
No.35 効率性分析
No.36 安全性分析
No.37 成長性分析
No.38 差異分析
No.39 リスク分析
No.40 企業価値評価

7章 組織マネジメント・リーダーシップ編

7章で学ぶこと
No.41 リーダーシップ・パイプライン
No.42 フォロワー分析
No.43 Skill-Willマトリクス
No.44 フォースフィールド分析
No.45 ジョハリの窓

8章 ゲーム理論・ネゴシエーション編

8章で学ぶこと
No.46 ゲームのテーブル分析(同時進行ゲーム)
No.47 ゲームの木分析(交互進行ゲーム)
No.48 説得の3層構造
No.49 5つの核心的欲求
No.50 ステークホルダー・マッピング

補遺 分析のためのフレームワーク12選

No.1 PEST分析
No.2 5つの力分析
No.3 アドバンテージ・マトリクス
No.4 3C分析
No.5 SWOT分析
No.6 バリューチェーン分析
No.7 ビジネスモデル
No.8 プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント
No.9 マーケティング・ミックス
No.10 AIDA
No.11 7S
No.12 BATNAとZOPA

おわりに




著者略歴

グロービス
1992年の設立来、「経営に関する『ヒト』『カネ』『チエ』の生態系を創り、
社会の創造と変革を行う」ことをビジョンに掲げ、各種事業を展開している。


執筆者

嶋田 毅(しまだ・つよし)
 グロービス電子出版編集長兼発行人、グロービス出版局長、GLOBIS知見録編集顧問、グロービス経営大学院教授。
 東京大学理学部卒業、同大学院理学系研究科修士課程修了。戦略系コンサルティングファーム、外資系メーカーを経てグロービスに入社。累計150万部を超えるベストセラー「グロービスMBAシリーズ」のプロデューサーも務める。著書に『グロービスMBAキーワード 図解 基本フレームワーク50』『グロービスMBAキーワード 図解 ビジネスの基礎知識50』『ビジネス仮説力の磨き方』『グロービスMBAビジネス・ライティング』(以上ダイヤモンド社)、『競争優位としての経営理念』『[実況]ロジカルシンキング教室』『[実況]アカウンティング教室』(以上PHP研究所)、『利益思考』(東洋経済新報社)、『ロジカルシンキングの落とし穴』『バイアス』『KSFとは』(以上グロービス電子出版)、共著書に『グロービスMBAマネジメント・ブック』『グロービスMBAマネジメント・ブックⅡ』『グロービスMBAアカウンティング』『グロービスMBAマーケティング』『グロービスMBAクリティカル・シンキング』『グロービスMBAクリティカル・シンキング コミュニケーション編』『MBA定量分析と意思決定』『グロービスMBA組織と人材マネジメント』『グロービスMBAビジネスプラン』『ストーリーで学ぶマーケティング戦略の基本』(以上ダイヤモンド社)、『ケースで学ぶ起業戦略』『ベンチャー経営革命』(以上日経BP社)など。その他にも多数の共著書、共訳書がある。
 グロービス経営大学院や企業研修において経営戦略、マーケティング、ビジネスプラン、管理会計、自社課題などの講師を務める。グロービスのナレッジライブラリ「GLOBIS知見録」に定期的にコラムを連載するとともに講演なども行っている。