地球の歩き方 ガイドブック A11 ミラノ ヴェネツィアと湖水地方 2018年〜2019年版

地球の歩き方編集室
定価:本体1,600円+税
発行年月: 2017年9月
判型/造本:A5変並製
頁数:424
ISBN:978-4-478-06097-1

内容紹介

北東部イタリアの魅力的な町を紹介しています。中心となるのはミラノとヴェネツィア。町の見どころをいくつかに分け、おすすめのルートマップとともに詳しく紹介しています。湖水地方とドロミテ地方の情報が充実しているのも本書の特徴です。
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今回の2018~2019年版には以下の内容が収録されています。

●主な改訂ポイント●
巻頭特集では、イタリアにおけるドイツ語圏、アルト・アディジェ州の古都メラーノからのハイキングを取り上げました。メラーノは、ハプスブルグ家が避暑地として愛したエレガントな街です。周辺には、何本ものプロムナード(遊歩道)があります。山裾の散歩道からパノラマの広がる葡萄畑の中の小道を歩きます。このあたりは南チロルと呼ばれる地域で、果樹栽培とワインづくりが盛んです。葡萄畑の中に作られた遊歩道はチロル城に向かって続きます。健脚派には、冬はスキー場になるメラーノ2000のゆったりとした山岳地帯を歩くハイキングが向いています。山小屋の食事もおいしいです。
このほか、湖水地方の町の整備の進んだ庭園や館、ケーブルカーやロープウエィで行くビューポイントなども紹介しています。ヴェネット州の芸術都市、ヴェローナ、パドヴァの新見どころやホテル・レストラン情報の充実もはかりました。

●特集●
・巻頭特集「南チロルでハイキング!」 
ハプスブルグ家の治めた古都メラーノから、「チロル地方」の語源となった、チロル伯の居城であったチロル城までのハイキングを紹介。葡萄畑の上をゆく小さなリフトに乗車して、高度のあるチロルの町を目指します。2000m級の山に囲まれた一面の葡萄畑。その景観の中のハイキングは特別です。また、「メラーノのテラス」と呼ばれるメラーノ2000には、バスで向かい、ロープウエイとリフトを乗り継ぎ、パノラマと山小屋の食事を楽しみます。
・ミニ特集として、1「ヴェネツィアの現代美術館」旬の作品と作家を紹介。2「ヴェネツィアのお菓子」トウモロコシの粉ポレンタを使った名物菓子を紹介。おみやげ選びに役立ちます。3「グランドホテル案内」湖水地方ストレーザに残る古き良き時代のグランドホテルを紹介し、特上のリゾートホテルを案内します。

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