経済

  • 地政学リスク 歴史をつくり相場と経済を攪乱する震源の正体

    倉都康行 著
    定価:本体1,800円+税
    発行年月: 2016年04月
    取り扱い可能
    判型:46並製

    投資家と経営者の視界を晴らす世界鳥瞰図 《そのリスクは「Known Known」か「Known Unknown」、それとも「Unknown Unkownか?》 原油・為替・株価を動かすリスク5類型(宗教対立/民族意識/イデオロギー論争/民主化運動/環境問題)

  • 消費増税は、なぜ経済学的に正しいのか 「世代間格差拡大」の財政的研究

    井堀利宏 著
    定価:本体1,800円+税
    発行年月: 2016年03月
    取り扱い可能
    判型:46並製

    “現状維持”が最悪の選択である。 しかも、現在の年金・医療制度を維持する限り、 世代間不公平は解消されない。 財政学の第一人者が世代間対立を緩和する具体的政策を提言!

  • 完全図解 海から見た世界経済

    山田吉彦 著
    定価:本体1,600円+税
    発行年月: 2016年03月
    取り扱い可能
    判型:A5並製

    「海を知れば、経済(世の中の仕組み)がもっとわかる」。「経済×海」という今までなかった新しいコンセプトを実現。7つの視点から「海と経済のつながり・かかわり」を解き明かす。「海があるからこそ、世界経済は成り立ち、今後も海を拠点に世界は動く」。これこそが、ビジネスマンが知るべき真の「知的教養」である。

  • 地球を「売り物」にする人たち 異常気象がもたらす不都合な「現実」

    マッケンジー・ファンク 著/柴田裕之 訳
    定価:本体2,000円+税
    発行年月: 2016年03月
    取り扱い可能
    判型:46上製

    北極海に眠る資源争奪戦に明け暮れる石油メジャー、治水テクノロジーを「沈む島国」に売り込むオランダ、水と農地を買い漁るウォール街のハゲタカ……壊れゆく地球すらビジネスチャンスに変わる「温暖化ビジネス」のえげつない実態を全米注目のジャーナリストが暴く。あらゆる紙誌で絶賛の嵐を巻き起こした現代の「必読書」

  • 証券営業プロフェッショナル 会社のためのセールスから、お客様のためのサービスへ

    金融証券問題研究会 著
    定価:本体1,700円+税
    発行年月: 2016年02月
    取り扱い可能
    判型:46並製

    ノルマ主義がお客様主義に変わる「IFA(独立系証券アドバイザー)」のすべてがわかる始めての本。IFAとして活躍する9人が、証券会社時代にはできなかったこと、IFAだからできることを語る。独立してからのエピソード、事業スタイル、報酬、集客などその実態を明らかに。

  • 私たちはどこまで資本主義に従うのか

    ヘンリー・ミンツバーグ 著/池村千秋 訳
    定価:本体1,600円+税
    発行年月: 2015年12月
    取り扱い可能
    判型:46上製

    企業と政府だけでは社会の問題は解決できない 『戦略サファリ』『マネジャーの仕事』の著者ミンツバーグが示す新たな経済社会とは? かねてから経済や組織は合理性だけで機能しないことを訴えてるミンツバーグが、 視野を社会全体に広げて語る、集大成的著作!

  • シフト

    マシュー・バロウズ 著/藤原 朝子 訳
    定価:本体2,000円+税
    発行年月: 2015年11月
    取り扱い可能
    判型:46並製

    大統領をも動かす『グローバルトレンド2030』執筆責任者が予測! 核戦争、中国の暴走、食糧不足、ブロック経済圏の復活……米国最高情報機関が警戒する、政治・経済・軍事・テクノロジーのあらゆる領域に迫る2035年へのシフトとは?

  • 「超」情報革命が日本経済再生の切り札になる

    野口悠紀雄 著
    定価:本体1,500円+税
    発行年月: 2015年11月
    取り扱い可能
    判型:46並製

    世界の成長から取り残される日本。このまま誤った政策を続けていけば、日本は、アメリカ型の高収益経済から遠のき、中国型の低収益経済に転落しかねない。いま金融緩和の時代が終わり、新しい技術が経済成長の源泉となる中で、日本経済が生き残る道を提示する。激変する社会から取り残されないためにも必読の1冊。

  • 日本国債暴落

    桐谷新也 著
    定価:本体1,500円+税
    発行年月: 2015年10月
    判型:46並製

    日銀の異次元緩和で、急速に日本国債暴落のリスクが増している。特に可能性が高いとされる2019年までのシミュレーションと、そもそもの基礎知識である国債のしくみや、暴落が起きる道筋などを分かりやすく解説する本。外資系投資銀行を舞台にストーリー仕立て描かれるので、知識ゼロからでも経済小説として楽しめる。

  • 資本主義に希望はある

    フィリップ・コトラー 著/倉田幸信 訳/高岡浩三 解説
    定価:本体2,000円+税
    発行年月: 2015年10月
    取り扱い可能
    判型:46並製

    歴史を振り返っても、資本主義以上に優れたシステムは見当たらない。ただし、もちろん完璧ではない。貧困、格差、搾取、機械化と雇用などの課題と向き合う必要がある。“近代マーケティングの父”と称される経営学者であり、3人のノーベル賞受賞者に師事したフィリップ・コトラーが描く、資本主義の未来図とは。

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