地球の歩き方 A06 フランス 2018-2019 【分冊】 3 ロワール/大西洋岸

内容紹介

「フランスの庭」と呼ばれるロワール川流域。丘、小川、古城など、まさにフランスが詰まっている。この景観に魅せられたのは、王候貴族ばかりではなくバルザックら芸術家が足跡を残した。●トゥール、ル・マン、ブロワ、シャンボール城、シュヴェルニー城、アンボワーズ、ロシュ城、シノン、アンジェ、ソーミュール、ナント、オルレアン、ブールジュ ほかを収録。ガロンヌ川、ドルドーニュ川、ジロンド川の流域にブドウ畑がある。ボルドーはワイン交易で栄え、壮大な建築物が多く残る。温暖な大西洋沿岸には設備の整った海水浴場も多い。バスク地方では、独自の言語と風俗が今も守られ、赤や緑の屋根に白壁の民家が山あいに点在する風景には息をのむ。●ボルドー、ラ・ロシェル、ポワティエ、アングレーム、サン・サヴァン、サント、ポー、バイヨンヌ、アイノア、ラ・リューヌ山、エスプレット ほかを収録。

下記のサイトでご購入いただけます。

(サイトによって商品のお取扱いがない場合がございます。あらかじめご了承ください。)

ブック検索

タイトル、著者名、キーワードなどから検索できます。

  • 週刊ダイヤモンド定期購読201404
  • Adinfo
  • ダイヤモンド社「電子書籍アプリ」および「中谷彰宏文庫」サービス終了のお知らせ