人生論・人間関係【電子版】

  • なぜゴッホは貧乏で、ピカソは金持ちだったのか? これからを幸せに生き抜くための新・資本論

    山口揚平 著

    お金とは何か?権力? 資本主義の偏差値? 社会の議決権? 怠惰の原因であり、搾取の結果? 可能性の原因であり、貢献の結果? いずれにしろ、お金は笑顔や感謝の言葉と同じ、コミュニケーションツールのひとつでしかない。今後、僕たちは得するポジションを見つけるより、価値を創造することに注力すべきだ。

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  • 僕は人生の宿題を果たす旅に出た 失った人間関係を取り戻す10のストーリー

    リー・クラヴィッツ 著/月沢李歌子 訳

    誰もが抱えている心残りや後悔。失ってしまった昔の人間関係を取り戻す勇気をくれる奇跡の実話。忙しい現代社会に生きる私たちに、何が一番大切かを気づかせ、今からでも間に合う、失った人間関係の修復方法を教えてくれる。長年の肩の荷を今こそ下ろして、人生で一番大切なものを取り戻そう。

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  • 人生を変える300の言葉 不安な時代を前向き肯定的に生きるヒント

    船井 幸雄:著

    「人生指南の達人」と言われる著者が、80年の人生で確信した「正しく上手な生き方」とは何か。「こだわらず、好きになり、ありがとう」「起こることはすべて必然、必要」「何でも包み込むほうがいい」など、船井流人生哲学のエッセンスを300の言葉にまとめました。悩んだとき、迷ったときの道しるべになります。

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  • 自分らしい人生を創るために大切なこと

    経沢 香保子 著

    自分らしいイキイキとした生き方をしてみたいと思い、悩んでいる妹世代に贈る「自分らしい人生をおくるための考え方」。ブログやFacebookなどネット、SNSでも人気が高く、若い世代の憧れの著者が、エピソードをまじえながら、やさしくでも時には熱く語りかけてくれます。

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  • お金がなくても東大合格、英語がダメでもハーバード留学、僕の独学戦記

    本山勝寛

    戦うことで僕らは何かを得て強くなる。母を亡くし父は慈善事業で海外へ、米だけで飢えをしのぎながらE判定(合格可能性なし)から最小限の参考書で独学し、東大に現役合格。卒業後、ハーバード大学院を目指し、一度は不合格になったが、TOEFL180点から273点に伸ばす驚異的な学習法で翌年合格するまでを力強く語る。

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  • どんな場でも、「困った人」にならない気配りの習慣

    上月 マリア:著

    国際的なマナーの「プロトコール」の指導や、上流階級では一般常識である「ノブレス・オブリージュ」を教えている著者が明かす、どんな場面でも「困った人」にならないための気配りのキホンを紹介。これを知っていれば日本でも海外でも、取引先にも上司にも好かれるようになること、間違いなし!

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  • 偶然をチャンスに変える生き方 最新キャリア心理学に学ぶ「幸運」を引き寄せる智恵

    諸岡祥彦

    成功を収めている人は偶然の出来事をうまく味方につけている。「あれは起こるべくして起こった偶然だ」。人生の決定的な瞬間に起こった出来事を、後からそんなふうに思ったことは誰にでもあるはず。そんな人生に幸福や成功をもたらす偶然の出来事や出会いを意図的に、計画的に引き起こすための方法論。

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  • ザ・シフト 成功よりも「意義ある人生」へ向かう4つのステップ

    ウエイン・W・ダイアー:著 島津公美:訳

    『シフト(転換期)』とは、自ら進む方向を見失うことではなく、何か新たなもの」に向かって進み始めること。エゴに支配されて、終わりのない要求や誤った決まり事にとらわれる人生には、常に生きにくさと苦しさがつきまといます。人生を意味あるものに変える方法を知ることで、真の幸福に満たされた人生が手に入れられます

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  • ふりまわされない 会社、仕事、人間関係がらくになる7つの物語

    信田さよ子:著

    (1)正しいか正しくないかという考えをやめる、(2)不安を操る、(3)執着から解き放たれる、(4)本当の問題に気づく……「イージー=楽」に生きるための7つの物語。カウンセラー歴40年のプロが明かす、会社、仕事、人間関係が一変する法則。

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  • 脳が元気になる、1日の習慣 「朝、昼、夜、休日、休暇」の使い方で、幸せな未来を手に入れる

    佐藤富雄:著

    脳を最大限に活かすための行動をしていますか? 朝、昼、夜、休日、休暇の使い方を変えれば、脳が変わり、あなたの未来も変わりはじめます。大脳・自律神経系と人間の行動・言葉の関連性を研究し、独自の「口ぐせ理論」を確立したDr.佐藤富雄が、脳を元気にする「とっておきの習慣」を紹介します。

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