地球の歩き方 A06 フランス 2018-2019 【分冊】 4 アルザス、ロレーヌ、シャンパーニュ

内容紹介

フランスの北東部、ライン川を挟んでドイツと国境を接するのがアルザス地方、その内側がロレーヌ、シャンパーニュ地方だ。アルザスは、地理的にも文化的にもドイツの影響が非常に濃い。木骨組みと漆喰で構成されたこの地方独特の家並みは、独仏両国の間で揺れ動いた歴史を物語っている。一方、公国としての繁栄を知るロレーヌ地方では、古都ナンシーを中心に開花したアールヌーヴォーの建築物を訪ねるのもおもしろい。●本書に掲載されているおもな都市、見どころストラスブール、オー・クニクスブール城、オペルネ、コルマール、リクヴィル、リボーヴィレ、エギスアイム、カイゼルスペルク、テュルクハイム、ナンシー、バカラ、メッス、ランス(Reims)、エぺルネー、シャルルヴイル・メジエール、トロワ ほか。

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