揺れる動物園 挑む水族館 ~存在意義を問い続けた130年~(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.12)

内容紹介

当たり前のようにそこにある『動物園』と『水族館』。しかし今、その存在意義が問われはじめている。娯楽か教育か、調査・研究か種の保存のためか――。そんな中、動物園法制定に動き出した改革派の園長たち。上野動物園が開園してすでに131年目に入った今、日本人にとって、動物園、水族館とは何かを問い直す。

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