| JCBゴールド(JCB ORIGINAL SERIES) | |
![]() ※1「スターバックス カード」へのオンライン入金・オートチャージ、Starbucks eGift 、モバイルオーダーが対象で、店舗での利用分・入金分は対象外。※2 一部のセブン‐イレブンでは対象外。※3 事故発生の時点で、補償対象のスマートフォンの通信料を直近3カ月以上連続で「JCBゴールド」で支払った場合に適用(購入後24カ月以内のスマートフォンが補償対象)。 |
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| 還元率 |
0.5~10.0% ※還元率は交換商品によって異なる |
| 年会費(税込) |
初年度無料、次年度以降1万1000円 ※オンライン入会した場合のみ本会員は初年度無料(資料請求での申し込みや切り替えは対象外) |
| 発行元 | JCB |
| 国際ブランド | JCB |
| ⇒詳しいスペックはページ下部へ | |
「JCBゴールド」の特徴・その1
日常のトラブルで安心できる保険やサービスが利用できる!
「JCBゴールド」は、万が一のトラブルに対応できる付帯保険やサービスが豊富なのもメリット。たとえば「海外旅行傷害保険(利用付帯)」は最高1億円まで補償されるうえに、最高1000万円の家族特約まで付帯するほか、「国内旅行傷害保険(利用付帯)」も最高5000万円まで補償されるなど、充実の内容となっている。
また「JCBゴールド」は、「スマートフォン保険」を利用できるのも大きな特徴。「JCBゴールド」に付帯する「JCBスマートフォン保険」は、直近3カ月以上連続でスマートフォンの通信料を「JCBゴールド」で支払っている場合、購入から24カ月以内のスマートフォンが破損してしまったときに修理費用を年間で最大5万円(自己負担額1万円)まで補償してくれる保険。補償期間も24カ月間(2年間)と長いので、スマートフォンを落として画面を割ってしまった場合などに重宝するはずだ。
さらに、日常生活では、24時間365日、医師や看護師などが健康・医療・介護・育児・メンタルヘルスなどの相談に乗ってくれる「ドクターダイレクト24」や、専門スタッフが税務・年金・資産運用などの相談に乗ってくれる「JCB暮らしのお金相談ダイヤル」などのサービスが活躍する。しかも、どちらも相談料は無料。なにか不安なことがあったとき、経験豊かなスタッフに気軽に相談できるのは心強いだろう。
「JCBゴールド」の特徴・その2
コスパ最強クラスの「JCBゴールド ザ・プレミア」の招待状が届く!
「JCBゴールド」は、所定の条件をクリアすると、さらにお得な特典を利用できるゴールドカード「JCBゴールド ザ・プレミア」のインビテーション(招待状)が届くのも大きな特徴だ。その条件も「Web会員サービス『MyJCB』に受信可能なメールアドレスを登録」かつ「『JCBゴールド』で年間100万円以上を2年連続で利用」と明確。毎月8万3300円ほどを利用すれば条件を達成できると考えれば、そこまでハードルも高くないのではないだろうか。
【※関連記事はこちら!】
⇒ゴールドカード「おすすめの高還元&付帯特典充実のカード」を比較! 多数のゴールドカードの中から還元率が高い&付帯特典がお得なカードを紹介!
| JCBゴールド ザ・プレミア【招待制】(JCB ORIGINAL SERIES) | ||
| 還元率 |
0.5~10.0% ※還元率は交換商品によって異なる |
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| 年会費(税込) |
1万1000円 ※前年の利用金額が100万円未満の場合、別途サービス年会費5500円(税込)が必要 |
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| 発行元 | JCB | |
| 国際ブランド | JCB | |
しかも「JCBゴールド ザ・プレミア」は、年間100万円以上を利用すると、「JCBゴールド」と同じく年会費1万1000円(税込)で保有可能。実質的に「JCBゴールド」と変わらない年会費で、さらにお得な特典を利用できるというわけだ。(なお、年間利用額が100万円未満の場合は、別途でサービス年会費として税込5500円がかかり、合計で税込1万6600円になる)。
「JCBゴールド ザ・プレミア」の最大のメリットは、世界1600カ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス(プレステージ会員)」が付帯すること。この「プライオリティ・パス(プレステージ会員)」は、通常なら年会費469米ドル(=約7万円)もかかるサービスなので、これだけで「JCBゴールド ザ・プレミア」の年会費以上に得をすることができるのだ。
このほかにも「JCBゴールド ザ・プレミア」には、JCBが厳選した人気のホテルや旅館にお得に宿泊できる「JCBプレミアムステイプラン」や、京都駅にあるラウンジ「JCB Lounge 京都」を利用できる特典も付帯するので、「JCBゴールド」を保有するなら、「JCBゴールド ザ・プレミア」の取得を目指すのがおすすめだ。
| JCBゴールド(JCB ORIGINAL SERIES) | ||
| 還元率 |
0.5~10.0% ※還元率は交換商品によって異なる |
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| 年会費(税込) |
初年度無料、次年度以降1万1000円 ※オンライン入会した場合のみ本会員は初年度無料(資料請求での申し込みや切り替えは対象外) |
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| 発行元 | JCB | |
| 国際ブランド | JCB | |
「JCBゴールド」の特徴・その3
マクドナルドやAmazon.co.jpなどのポイント優待店では還元率がアップ!
「JCBゴールド」の通常還元率は0.5%だが、約100件のショップやサービスが加盟している「J-POINTパートナー」では、還元率1%以上にアップすることにも要注目。たとえば「ポイントアップ登録」にエントリーすることで、スターバックスなどの対象の飲食店で最大10%還元になるほか、Amazon.co.jpやセブン-イレブン、Qoo10などでは還元率1.5%の高還元になる(※スターバックスでは、「スターバックス カード」へのオンライン入金・オートチャージ、Starbucks eGift 、モバイルオーダーが対象で、店舗での利用分・入金分は対象外。セブン‐イレブンでは、一部店舗は対象外)。
【※関連記事はこちら!】
⇒クレジットカード「還元率が高いおすすめカード」を比較! 多数のクレジットカードの中から、高還元で注目のお得なクレジットカードを厳選して紹介!
このほかにも、高島屋や京王百貨店などでは還元率1.5%、ビックカメラやコジマ、ジョーシン、ウエルシア、やまや、成城石井などでは還元率1%にアップするなど、さまざまなショップやサービスでポイントが貯まりやすくなっている。「J-POINTパートナー」も活用すれば、「JCBゴールド」でさらにお得にポイントを獲得できるはずだ。
「JCBゴールド」の特徴・その4
「J-POINTボーナス」で年間利用額に応じてポイントがもらえる!
「JCBゴールド」には、年間50万円を利用するごとに、通常ポイントとは別にボーナスポイントがもらえる「J-POINTボーナス」という特典もある(※JCB CARD W、JCB CARD W plus L、Biz ONEなど、一部カードは対象外)。
「J-POINTボーナス」で獲得できるポイントは下記の通り。
| ■「J-POINTボーナス」で獲得できるポイント(JCBゴールドの場合) | |||
| 50万円達成 | 以降50万円ごと (~250万円) |
300万円達成 | 以降50万円ごと (350万円~) |
| 1000ポイント | 2000ポイント | 6000ポイント | 2500ポイント |
たとえば「JCBゴールド」で年に合計300万円を利用した場合は、通常ポイントの1万5000ポイントに加えて、別途で「J-POINTボーナス」によって合計1万5000ポイントを獲得できる。年300万円の利用で合計3万ポイントを獲得できるということは、その還元率は1%に達することになる。
「JCBゴールド」のおすすめポイントのまとめ!
JCBのプレミアムカードの入門カードとしておすすめ!
「JCBゴールド」は、最高補償額1億円で家族特約も付いている「海外旅行傷害保険(利用付帯)」や、スマホの修理費用を年間最大5万円まで補償してくれる「スマートフォン保険」、医師や看護師などが24時間365日、健康や育児などの相談に乗ってくれる「ドクターダイレクト24」、専門スタッフが税務・年金・資産運用などの相談に乗ってくれる「JCB暮らしのお金相談ダイヤル」など、日常でトラブルに遭ったときに安心できる保険やサービスが充実しているのが大きなメリット。
(※「スマートフォン保険」は、事故発生の時点で、補償対象のスマートフォンの通信料を直近3カ月以上連続で「JCBゴールド」で支払った場合に適用。また、購入後24カ月以内のスマートフォンが補償対象)
また、通常還元率は0.5%だが、「J-POINTパートナー」の「ポイントアップ登録」にエントリーすることで、スターバックスなどの対象の飲食店で最大10%還元になるほか、Amazon.co.jpやセブン-イレブン、Qoo10などでは還元率1.5%の高還元になるので、使い方次第では高還元でポイントが貯まる。
さらに、2年連続でカード利用額が100万円を超えると、さらにお得な特典が利用できるゴールドカード「JCBゴールド ザ・プレミア」に入会できる招待状が届くのも大きな特徴だ。「JCBゴールド ザ・プレミア」は、世界1600カ所の空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」や、JCBが厳選した人気のホテルや旅館にお得に宿泊できる「JCBプレミアムステイプラン」など、ワンランク上のお得な特典を利用できるのがメリット。
しかも「JCBゴールド ザ・プレミア」は、年間100万円以上を利用すれば「JCBゴールド」と同じく年会費1万1000円(税込)で保有できる(100万円未満の場合は、別途でサービス年会費5500円がかかる)。コスパ最強レベルのゴールドカード「JCBゴールド ザ・プレミア」を手に入れるためにも、まずはJCBのプレミアムカードの入門カードである「JCBゴールド」を利用してみよう!
JCBゴールド(JCB ORIGINAL SERIES)の詳細スペック |
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| 通常還元率 |
0.5% ※還元率は交換商品によって異なる |
| 年会費(税込) |
初年度無料、次年度以降1万1000円 ※オンライン入会した場合のみ本会員は初年度無料(資料請求での申し込みや切り替えは対象外) |
| 発行元 | JCB |
| 国際ブランド | JCB |
| 貯まるポイント | J-POINT |
| ポイント付与条件 | 200円につき1ポイント(1ポイント=1円相当) |
| ポイントの有効期限 | 獲得月から3年後(36カ月後)の15日まで |
| 家族カード(税込) | あり(1枚目は年会費無料、2枚目以降は1100円) |
| ETCカード | あり(年会費無料) |
| 海外旅行傷害保険 | 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり) |
| 国内旅行傷害保険 | 最高5000万円(利用付帯) |
| ショッピング保険 | 最高500万円(海外国内、購入日から90日間) |
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