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無印良品の「引き算のイノベーション」[インタビュー](DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー論文)

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無印良品の「引き算のイノベーション」[インタビュー](DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー論文)

書籍情報

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  • 発行年月:2015年08月
電子書籍は下記のサイトでご購入いただけます。

(デジタル版では、プリント版と内容が一部異なる場合があります。また、著作権等の問題で一部ページが掲載されない場合があることを、あらかじめご了承ください。)

1980年に西友のPB(プライベートブランド)として40品目で「無印良品」は誕生した。現在、家庭用品、食品、衣料品、家具、家電、ヘルスケアから、住宅(無印良品の家)まで約7000品目をラインアップし、国内401店舗、海外25の国・地域で301店舗を展開するまで着実な成長を続けている。消費者の声を取り入れた商品開発など、先進的な取り組みを行っている印象が強い同社であるが、イノベーションを起こすという意識は持っていないという。無印良品のイノベーションの源泉は何であるのか、良品計画の金井政明代表取締役社長に話を聞いた。
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