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経営とは「やり抜くこと」である(インタビュー)(DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー論文)

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経営とは「やり抜くこと」である(インタビュー)(DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー論文)

書籍情報

  • 電子版
  • 発行年月:2019年05月

内容紹介

リーマンショック後、約2000億円の最終赤字を出したヤマハ発動機。その立て直しを行ったのが、柳弘之会長である。構造改革を実施、V字回復を果たし、営業利益率は3%台から9%台にまで改善した。さらに技術開発への投資を拡大し、新興市場での新たなブランド構築へとつなげ、次なる成長の道筋を立てた。売上高が約1.7兆円、うち海外売上高が約9割のメーカーであるヤマハ発動機。その大企業を社長として8年間ハンドリングした、柳会長から見た「真に強い経営」とは何か。
*『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2018年10月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。

電子書籍は下記のサイトでご購入いただけます。

(デジタル版では、プリント版と内容が一部異なる場合があります。また、著作権等の問題で一部ページが掲載されない場合があることを、あらかじめご了承ください。)

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